FAQ・施設・観光・自治体
Nico Guide
Web FAQ / 施設案内 / 多言語案内
迷っている人を、マスコットや案内キャラが必要な情報と次のページへ自然につなぐAI案内窓口。
向いている場面
主な成果指標

AI案内・AI説明・AI接客
URL、PDF、FAQを接続し、案内・説明動画・接客をNico Guide / Explainer / Salesで提供します。情報はあるのに伝わらない「説明負債」を、会話できる顧客接点へ変えます。
適している業界から選ぶ
選ぶと該当サービスを比較セクションの先頭に表示し、相談・資料CTAにも反映します。
service fit
Service Fit
対象シーン、接点タイプ、成果指標の違いから、自社の課題に近い入口を見つけるための比較セクションです。同じ基盤でも、向いている場面はサービスごとに異なります。
FAQ・施設・観光・自治体
Web FAQ / 施設案内 / 多言語案内
迷っている人を、マスコットや案内キャラが必要な情報と次のページへ自然につなぐAI案内窓口。
向いている場面
主な成果指標
URL / 資料 / 動画 / 教育 / 多言語
説明動画 / オンボーディング / SNS配信
読ませる説明を、自社キャラで伝わる動画に変え、製品紹介や教育コンテンツへ素早く展開するサービス。
向いている場面
主な成果指標
店頭 / ショールーム / 比較提案 / 送客
接客タブレット / サイネージ / イベント接客
売場で属人化しやすい商品説明や比較提案を、標準化された会話接客と次導線へ変えるAIスタッフ。
向いている場面
主な成果指標
Demo
Nico Guide / Explainer / Sales それぞれの実際の案内・説明・接客イメージを、同じ操作で再生できます。気になるサービスを選んでください。
「自治体FAQを案内して」「製品説明を短くまとめて」「店頭接客では何ができる?」など、用途に合わせてお試しください。
自治体FAQ、製品説明、店頭接客など、気になる用途をそのまま質問できます。
導入判断
自社で試す1か月のセルフPoCと、設計・実装から任せる4〜6週間の伴走型PoCから選べます。実績値とPoC目標は明確に分けて掲載しています。
自分たちで試す
10万円
期間: 1か月限定・自動更新なし
申し込み後に対象条件と開始日を合意し、10万円の入金確認後に標準アカウントとマニュアルを発行します。設定から検証までは自社の担当者が進めます。
セルフPoCを申し込む設計から任せる
80万〜150万円
期間: 4〜6週間
対象業務、KPI、回答範囲、会話導線の設計から実装・検証までDuoTechが伴走するPoCです。
伴走型PoCを相談する初期 100万〜300万円
月額 20万〜50万円
既存サイトやLPに埋め込み、FAQ・解説・CV導線を強化する最も導入しやすい形態です。
初期 250万〜600万円
月額 30万〜80万円
施設、店頭、イベント会場で、キャラクター案内や接客標準化を実現する常設・半常設向け形態です。
公開事例

市マスコット「さがみん」が子育て分野の質問に答え、公式情報へ案内。91件のアンケートから利用意向、情報到達、UI・相談導線の改善点を検証。
実績値
91%
今後の利用意向
実証実験アンケート 回答91件 / 2026年4月
ぜひ利用したい+機会があれば利用したい
実績値
81%
知りたい情報への到達
実証実験アンケート 回答91件 / 2026年4月
見つかった+だいたい見つかった
気象キャスターのAI化と収録不要の動画制作により、管理者1人で更新できる運用基盤を構築し、その運用負担も80%削減。
実績値
4人 → 管理者1人
24時間365日運用の管理体制
24時間365日の動画案内運用 / 本導入後
導入事例における実績値。効果は運用条件により異なります
実績値
80%削減
管理者1人あたりの運用負担
24時間365日の動画案内運用 / 本導入後
導入事例における実績値。効果は運用条件により異なります

自社SaaS商品の機能説明やマニュアル案内をAIアバターが担い、採用問い合わせ率の向上と初回説明対応の効率化を実現。
実績値
70%増
採用問い合わせ率
採用問い合わせ導線 / 本導入後
導入事例における実績値。効果は運用条件により異なります
実績値
50%削減
初回説明工数
SaaS商品の初回説明対応 / 本導入後
導入事例における実績値。効果は運用条件により異なります

代表取締役 CEO
Area of leadership
経営・事業戦略
カリフォルニア大学アーバイン校でAIを専攻。Amazon本社でのインターンを経て、ワークスアプリケーションズで企業向けERP、全国規模のIoTシステム、行政DXに従事。2019年にDuoTechを創業し、経営と事業戦略を統括。

取締役CTO
Area of leadership
技術・AI戦略
復旦大学を経て、東京大学大学院でコンピュータ科学の修士号を取得。ワークスアプリケーションズで企業向けソフトウェア、大規模基盤、行政DXを技術的にリードし、現在はCTOとして技術戦略を統括。
企画から実装判断まで経営と技術の距離が近く、PoCから運用まで伴走します。
既存のURL、PDF、FAQを知識基盤に変え、短期間で案内導線へつなぎます。
AIで完結しない問い合わせを、既存の有人フローへ安全に戻せます。
稼働基盤には、ISMAPクラウドサービスリスト登録のクラウドサービスを採用。登録は採用クラウドに対するもので、本システム全体の認証を示すものではありません。
Nico共通基盤
Guide・Explainer・Salesは、別々の仕組みではありません。Nico Character OSで知識、口調、安全範囲、改善ログを共有し、接点ごとの説明品質を揃えます。
URL・PDF・FAQを同じ知識基盤へ接続
人格・口調・回答範囲を一貫して管理
Web・動画・サイネージへ展開
会話ログから案内と導線を継続改善
Next step
まだサービスが決まっていなくても問題ありません。対象業務、現在の説明負担、評価したいKPIから一緒に整理します。