商品 01
Nico Guide
自治体・観光・施設向けの AI案内窓口。マスコット活用、多言語案内、FAQ Widget、公式ページ誘導を一つの会話接点へまとめます。
- FAQ 30〜50本からPoCしやすい
- 多言語案内と公式ページ誘導を両立
- ゆるキャラを継続運用できる窓口へ変える


Nicoでできること
Nicoは、URL、PDF、FAQ、既存ページをもとに、説明・案内・接客・送客を一つの接点へまとめる共通基盤です。 DuoTechは、この基盤を使って Nico Guide、Nico Explainer、Nico Sales の3商品を開発・運営しています。
会社の思想はそのままに、市場向けには役割別の商品として届けています。
説明できる
複雑な情報や資料も、質問できる接点としてわかりやすく届ける。
案内できる
FAQ、施設情報、公式ページを一つの会話導線にまとめて案内できる。
接客できる
商品比較、施設案内、店頭接客を、同じ品質で標準化しながら届ける。
次の導線へ送れる
関連ページ、CTA、受付、問い合わせへ自然に送客し、行動につなげる。
中核基盤
Nico
共通価値
単なるFAQボットでも動画ツールでもなく、説明・案内・接客・送客を共通の知識基盤と運用設計で支えます。
URL / FAQ
公開ページやFAQを起点に、最新情報へ自然につなげる。
PDF / 資料
説明資料や提案書を、そのまま知識源として取り込める。
Web / 施設 / サイネージ
同じ接点設計を複数チャネルへ展開し、運用を一体化できる。

product line
Product Line
Nicoは一つの共通基盤ですが、営業入口は役割別の3商品に切り分けています。案内、説明、接客という業務単位で見せることで、 初回商談でも何を置き換えるプロダクトかが伝わりやすくなります。
商品 01
自治体・観光・施設向けの AI案内窓口。マスコット活用、多言語案内、FAQ Widget、公式ページ誘導を一つの会話接点へまとめます。

商品 02
LP・EC・複雑商材向けの AI説明員。読ませるだけだったページを、質問できるページへ変えます。

商品 03
店舗・ショールーム・小売向けの AI接客スタッフ。接客品質の標準化と売上導線の強化を両立します。

安全性
面白いコンセプトで終わらせず、実務に入れられる理由を短く整理しています。創業メンバーを含む技術体制、知識連携、外部通知、 継続運用まで自社で回せることが強みです。

創業エンジニア
代表取締役 CEO
カリフォルニア大学でAIを専攻。 卒業後はソフトウェア事業に従事し、現在はNico事業とプロダクト全体を統括。

創業エンジニア
取締役CTO
復旦大学および東京大学でコンピュータ領域を学ぶ。 卒業後はソフトウェア事業に従事し、現在はCTOとしてプロダクト開発と技術基盤を統括。
CEO / CTOを含む技術理解のある経営体制で、企画だけでなく実装判断まで早い。
既存コンテンツを知識基盤として活用し、更新しやすい案内導線を短期間で構築。
LINE、メール、Slack、Webhookまでつなぎ、AIで完結しない問い合わせも安全に戻せる。
会話ログ、誘導率、自己解決率を見ながら、FAQや導線を資産として育てられる。
導入実績
トップでは要点だけを見せ、詳細な費用プラン、ROI / KPI、導入事例は専用ページに整理しました。
代表事例を3件だけ先に掲載しています。比較検討に必要な情報は 「導入事例・PoC・費用」ページにまとめて確認できます。
すべての導入事例を見る
Nico Guide
市のマスコットキャラによるFAQ対応。公式情報につなぐ自治体向けFAQ導線として活用。
主評価指標: FAQ自己解決率 / 公式情報誘導率
Nico Sales
大阪万博・旗艦店での未来型接客 / インタラクティブ体験。来場者向けAIキャラクター接客として展開。
主評価指標: 回遊率 / 接客満足度 / 再接触導線

Nico Explainer
EC導線での商品案内や関連説明を補完し、読んで終わらない体験へ拡張。
主評価指標: CVR改善 / 関連ページ誘導率
